一生の課題

ヨーグルトを使った様々な料理レシピは最近ではインターネットや書籍等でも販売されていますよね?

誰もがとてもおいしくしかも健康的にいただけるのですから、毎日忙しい主婦にとっては大助かりでは無いでしょうか。体にとって本当に必要な乳酸菌また自分にとって1番合う乳酸菌を摂取することはとても大切だと思います。

 

しかし前回のブログでも書いたのですが、毎日のルーティンワークの1つとしてヨーグルトを食べる、つまり乳酸菌を摂取することを必ず習慣付けておくことが大切だと思うのです。

ぬか漬けで漬けたものは本当に発酵されていておいしくいただけますよね?

日本人なら誰もが大好きですもの。

しかしそれでも糠床は必ずいちにち1回空気を入れなければなりません。大切なのはぬか漬けの材料やぬか漬けの中で発行されている菌が大切なわけではありません。

もちろんそれは大切なのは当たり前なのですが、いちばん大切なのは毎日1ぬか漬けに触れるということなのです。ふれない限りは美味しい漬物ができないのですから。

乳酸菌も同じことが言えるのです。つまりどうやって食べるかよりも毎日必ず乳酸菌に接しているそれも無意識に接しているということがいちばん大切なのです。

ですので料理のレシピを考える時もその場その場の美味しい料理を考える事は誰もができるかもしれませんしかし毎日摂取する、飽きない料理を作り上げるというのはとても難しいですので一生の課題かもしれませんね。

 

自家製のヨーグルト

乳酸菌を意識していると思うのですが私自身自宅で乳酸菌を育てているのです。

何言ってるの?と言われるかもしれませんが、乳酸菌を育てているというとイメージが湧かないかもしれませんが

簡単な話ヨーグルトを自分で作っているんですよ。

とても美味しくてハマっちゃいます。

ただ常温で作るのである程度固まってきたらすぐに冷蔵庫にいれないと酸味が強くなって、とてもきつくなり食べるのがつらくなるのはちょっと・・・ね。

でもそういった時は、キムチと混ぜたり納豆などに入れるなどして発酵食品などと一緒に食べると本当においしくいただけるのですよ。

前にも言いましたがカレーライスの中に放り込んでも、とてもまろやかになって美味しいんです。

なんでもいろいろ経験してみないと分からないことがたくさんありますよね。それを考えるとヨーグルトって結構どんな食事でもあうというか、和食でも中華でも洋食でもたいていのものならあいますよ。

とくに洋食に至ってはいろいろな素材に混ぜてみたりもいいです。例えばコロッケなどでもいいのですが、ソースとしても利用することができるのでこれはまた美味です。

おいしくいただけてなおかつ乳酸菌がたっぷりとれるのですからこれほど嬉しいことありませんよね。

実際私は素人ですのでどのように調理すれば乳酸菌がたくさんとれるのか、またはこのように調理すると乳酸菌の効果が半減ししまうとかあるかもしれませんが、そんなことお構いなしにどんどんとお料理の中に取り入れています。

毎日習慣づけることが1番大事ですもんね。

 

 

あえて乳酸飲料を使う

ホットケーキとヨーグルトは女の子にとってはすてきなデザートだと思いませんか?なかなかナイスなアイディアだと自分で思うんです。

言い方、30代丸出しですよね?「ナイス」なんて・・・。

今なら「ヤバい」とか言うのでしょうか?

ふふふ。

さて、今日のヨーグルトを使った料理・・・ではなく乳酸飲料を使った料理を考えてみました。

料理でよく使うのは砂糖、みりんやしょうゆでは無いでしょうか?この砂糖の部分もしくはみりんの部分をあえて乳酸飲料を使うことによって甘さを生かしてみてはいかがですか?

ちょっとしたことがですが、親子丼を作るときとかでも乳酸飲料もう少したしてやることで甘味が増すということもあるのです。

まろやかになるという表現がぴったりかもしれませんね。美味しいですよ。甘さが好きな人にとってはすごく魅力的なものですし。

甘味がまろやかになるということなのです。逆に甘すぎるんじゃないかなと思ってる人は醤油の量を少し増やすだけでも大分違いますよ。

 

他にもみたらし団子作るときのように、しょうゆと乳酸飲料を混ぜることでもとても美味しいみたらし団子ができます。

ちょっとした工夫で美味しい料理ができるのですから、私って天才!なんて思っちゃったりするんです。
旦那から言わせれば「どんなご家庭の奥さんでも簡単にできるわい!」

なんていうのですよ。

乳酸飲料をたっぷり使って、うまさをアピールしてやろうかなとも思ったりします。ちょっと過激ですけどね

 

ホットケーキとヨーグルト

ほうれん草のブログでも書きましたが、こういったヨーグルトを添えて食べるレシピは意外と多いですよね。

意外性がないというか、どこのご家庭でも作っているかもしれません。

でも逆に甘いヨーグルトを使った料理というのは、それ程多くないんじゃないかなと自分で思っているんです。

だって料理に甘いというのはなかなか合わないですものね。

料理ではなくデザートとして考えると、甘いヨーグルトをうまく使えるのではないかしら。

私は乳酸菌を使うというのはヨーグルトを主体にして考えているので、そういったレシピが思い浮かぶのですが、他にも乳酸飲料や乳酸菌を使った食材を使っている人はそのレシピがあるかもしれません。

しかし私自身がヨーグルトをあえて使うことによって、乳酸菌を出来る限り摂取したいと考えています。

それはなぜかといえば、私はヨーグルトが大好きだからです。ヨーグルト好きな人って多いですよね?

だからこそその乳酸菌が手軽にとれるような物をと今は考えているのです。

さてさて。本題に戻りますと、ヨーグルトを使ったデザートとしてはホットケーキ上にかけるという方法です。

もちろんそこにはメープルシロップを使っても構いませんし、バターをたっぷりぬるのは構わないです。

でもそこに甘いヨーグルトかけることによって、さらにおいしさが増すのですよ。ちょっとしたアイディアなのですが、おいしさは花まる印なのですよ。

ヨーグルトの好きな私にとってはどんなものでもあうのですが、ホットケーキは最高ですよ。

 

 

 

ほうれん草和えにも最適

カレーの中にヨーグルトで紹介しましたような料理は大抵のご家庭では同じようなことをしているのかと思います。

うちの子供に聞いてみても、友達の家庭でも同じようなことしていると言っていたので、物珍しくもないのかもしれません。

さて今日はどんな料理を書こうかな?

そうそう!ほうれん草が安売りしていたのを追い出したわ。

これを使ってこれのヨーグルト料理について記載してみようかしら。

まずはほうれん草をゆがきます。

それをゆがいてから、自分ぐらいのほうれん草の大きさに切り分けます。

その後、シーチキンを用意します。ほうれん草とあえるぐらいのシーチキンをそこに混ぜ込みます。

塩胡椒して味を整えた後、ヨーグルト放り込み、マヨネーズと一緒に混ぜ込みます。酸味がきいてとてもおいしいサラダの出来上がりなのです。

どちらかと言うと、甘いヨーグルトよりもプレーンに近いようなヨーグルトを使うことをおすすめします。

これってとってもおいしいしヘルシーなのですよ。女の子のご家庭ならばきっと喜ばれるはずです。

またその時のシーチキンは水煮のタイプのものを使うと良いでしょう。脂が多いものはべとべとしてしまうのでこちらのタイプのものを使うようにしてください。

酸味が欲しい場合はヨーグルトの量をもう少し多めにもっても構いません。

また逆に酸味を少なくしたい場合は、ヨーグルトの量を減らせばよいのです。シーチキンの味ととてもマッチしますのでぜひお試しあれ。

 

 

料理を

カレーの中にヨーグルト

子供たちが大好きな料理といえば何と言ってもカレーですよね。そのカレーを作るときにヨーグルトもその中に放り込んで混ぜてしまうのも1つの方法なのです。

まるやかになるというか、コクが出てくるというかとてもおいしくいただけるのですよ。ヨーグルトは本当に凄いなと思うぐらいです。

乳酸菌がうまく反応しているからなのか美味しいのですよ。レシピとしてはいたって簡単。

だって普通のカレー料理の中にヨーグルトを混ぜてしまえばいいのですから。

これならば成長期の子供も美味しく頂けますし、体に栄養満点なものが入ってくるので最高です。

しかも乳酸菌をうまくとることができるのですから嬉しいことばかりですよね。

もしくはカレーは辛口で食べたいという方ならカレーはそのままで出しても構いません。その付け合せとしてヨーグルトジュースを横に添えておくのもいいかもしれませんよ。

インドでは実際ラッシーという形で出されているので、同じような形でヨーグルトを摂取すれば乳酸菌を口にすることができるということです。

ここで私からの1つポイントをお教えしましょう。

辛い料理にはヨーグルト。

これがいちばんいいですね。例えばキムチなどを食べる時ヨーグルトと一緒に食べると味がまろやかになるだけでなく、キムチの中の乳酸菌などもうまく摂取することができます。相乗効果も相まってとてもおいしくいただけるならこの方法もありですよね?

おいしくいただけて乳酸菌をしっかりポケットできる。これがいちばんベストですよね。おいしくいただけて乳酸菌を摂取するこれがいちばんのポイントだと私は思っています

 

ヨーグルトうまく利用しよう

乳酸菌を美味しく頂こうと思ったとき、ヨーグルトを想像する人がいますよね?

それは別にそれで構わないのです。でも毎日これを食べるって意外と大変だと思いませんか?

味を変えるためにフルーツ入れたりなどしてみると、おいしくいただけるのですがその分カロリーが高くなって太ってしまう原因にも。

また実際乳酸菌をただ単に摂取したいだけなのに、違う方向に向いてしまうというのは本末転倒ですものね。

さて私が乳酸菌を美味しく食べるために私の工夫を紹介したいと思います。

別にとりたてて難しいことでは無いのですよ。

なんといってもヨーグルトうまく利用するというのが私の工夫。どうするのかといえば鶏肉を用意してください。

そこにヨーグルトをたっぷりとぬり込むようにつけていくのです。そしてしばらくビニール袋の中にそれを入れて半日ぐらい置いておくのです。

後はヨーグルト軽く取り払い、水で軽くあらって焼いても構いませんし、そのまま唐揚げ粉などをつけてあげてしまえばいいのです。

肉がなんともいえなくジューシーになっておりおいしくいただけますよ。乳酸菌のおかげでうまく醗酵されるのかわかりませんがとてもおいしくいただけるで私の18番の料理です。

こうすればヨーグルトもおいしくいただけるので一石二鳥だと思いませんか?

ヨーグルトの生活に飽きたときなどはこの方法を試してみてください。しってるよと言われた方もいるかもしれませんが、これっておいしくいただけるでしょ?

私は結構このやり方で鶏肉を食べてるんですよ。