カレーの中にヨーグルト

子供たちが大好きな料理といえば何と言ってもカレーですよね。そのカレーを作るときにヨーグルトもその中に放り込んで混ぜてしまうのも1つの方法なのです。

まるやかになるというか、コクが出てくるというかとてもおいしくいただけるのですよ。ヨーグルトは本当に凄いなと思うぐらいです。

乳酸菌がうまく反応しているからなのか美味しいのですよ。レシピとしてはいたって簡単。

だって普通のカレー料理の中にヨーグルトを混ぜてしまえばいいのですから。

これならば成長期の子供も美味しく頂けますし、体に栄養満点なものが入ってくるので最高です。

しかも乳酸菌をうまくとることができるのですから嬉しいことばかりですよね。

もしくはカレーは辛口で食べたいという方ならカレーはそのままで出しても構いません。その付け合せとしてヨーグルトジュースを横に添えておくのもいいかもしれませんよ。

インドでは実際ラッシーという形で出されているので、同じような形でヨーグルトを摂取すれば乳酸菌を口にすることができるということです。

ここで私からの1つポイントをお教えしましょう。

辛い料理にはヨーグルト。

これがいちばんいいですね。例えばキムチなどを食べる時ヨーグルトと一緒に食べると味がまろやかになるだけでなく、キムチの中の乳酸菌などもうまく摂取することができます。相乗効果も相まってとてもおいしくいただけるならこの方法もありですよね?

おいしくいただけて乳酸菌をしっかりポケットできる。これがいちばんベストですよね。おいしくいただけて乳酸菌を摂取するこれがいちばんのポイントだと私は思っています