あえて乳酸飲料を使う

ホットケーキとヨーグルトは女の子にとってはすてきなデザートだと思いませんか?なかなかナイスなアイディアだと自分で思うんです。

言い方、30代丸出しですよね?「ナイス」なんて・・・。

今なら「ヤバい」とか言うのでしょうか?

ふふふ。

さて、今日のヨーグルトを使った料理・・・ではなく乳酸飲料を使った料理を考えてみました。

料理でよく使うのは砂糖、みりんやしょうゆでは無いでしょうか?この砂糖の部分もしくはみりんの部分をあえて乳酸飲料を使うことによって甘さを生かしてみてはいかがですか?

ちょっとしたことがですが、親子丼を作るときとかでも乳酸飲料もう少したしてやることで甘味が増すということもあるのです。

まろやかになるという表現がぴったりかもしれませんね。美味しいですよ。甘さが好きな人にとってはすごく魅力的なものですし。

甘味がまろやかになるということなのです。逆に甘すぎるんじゃないかなと思ってる人は醤油の量を少し増やすだけでも大分違いますよ。

 

他にもみたらし団子作るときのように、しょうゆと乳酸飲料を混ぜることでもとても美味しいみたらし団子ができます。

ちょっとした工夫で美味しい料理ができるのですから、私って天才!なんて思っちゃったりするんです。
旦那から言わせれば「どんなご家庭の奥さんでも簡単にできるわい!」

なんていうのですよ。

乳酸飲料をたっぷり使って、うまさをアピールしてやろうかなとも思ったりします。ちょっと過激ですけどね

~おまけのお役立ち情報~

乳酸飲料といえばヤクルト、ミルミル、ヨーグルッペ(知ってる人いるかな?笑)、そしてみんな大好きカルピス!

どの乳酸飲料が好きかは人それぞれだと思うのですが、それぞれ味違います。そして、凄く面白いのは乳酸菌の種類や数なんかも違うみたいなんですよね。

そして、乳酸菌だけを効率的にとるためには、乳酸飲料もいいけどサプリメントの方が効率的みたいなんですよ。

私はサプリメントなんて効くわけないし、乳酸飲料はヨーグルトについてもどれも一緒って思っていたのですが、、、ネットサーフィンでこんな情報を見つけて本当にびっくりでした。

腸内フローラ情報局|腸内環境って何?腸内フローラって何?

でも私は、やっぱりサプリメントよりもお料理の方がいいんじゃないかな?って半信半疑です。だって。吸収効率っていう大事な問題に関しては、やはり料理の方が優れているし。。。

難しい問題だなって感じてます。